舞台写真家【廣津孝平、】やったもん勝ちドイツ日記

音楽留学からカメラマンに転向したドイツ・ベルリン在住の舞台写真家【廣津孝平、】のBlog。ヨーロッパ中のオペラやコンサート撮影、カメラマンとして日々思っていること、写真のことや趣味のソフトボール、我が家の猫たち、バイクのことなどツラツラ綴ります。

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【作者は何を考えこの文を書いたか】の答え

日中に書いたブログをアップしてから思い出した事があります。

よく国語のテストであった、

【作者は何を思ったか?】
【何を言いたかったのか?】
【この文で何を伝えたかったのか?】

という問いがよくあったと思います。
この問題を解く鍵は、その文章の前後をよく読んでみると、なんとなくヒントがあったりするもんです。


以下の内容は、くだらないと言うか、滑らない話というか、僕の地元のAMラジオで木曜日と金曜日の夜の番組で【ワラッター】というのがありました。

その中の人気コーナー【どんだんず】(標準語でどうなってるの?という意味)であった、リスナーからの投稿。



国語の授業中、先生が生徒Aに質問をした。(青森の放送なんでもちろん方言です)


先生:『え?、んだば、作者はこの文を何を考えながら書いだがわがるが?おいA,こだえでみろ。』


生徒A:『はい、原稿の締め切りです。』




当時、斬新だと思いました。
間違ってもテストには書く気になれないのは当然です。だって×って分かってまっすからね。

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